6月23日

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天気 くもり 気温11度

今朝は朝焼けがキレイで晴れていましたが、風が南に変わり雲って来ました。
前線が北上して雨雲が掛かる予報ですが霧雨程度だと思います。

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6月22日

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天気 かいせい 気温8度

今朝は寒気と放射冷却で3度位まで気温が下がりました。
いったい何時まで寒気と言う文字を書いて行くのでしょうか?
前線が南にあるうちは北からの冷たい空気に覆われます。

志賀高原には大勢の文人墨客が長期に渡り滞在されていた記録が残っています。
山だけでなく池沼が70余り有るのも魅力だったと思います。
色々な魅力があるから長期滞在も出来た訳だと思います。
国立公園内の特別地域に指定されているくらいですから。

来週からはそんな魅力がある、各山や池沼の紹介を書いて行きたいと思います。


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6月21日

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天気 きりさめ 気温10度

北から冷たい空気が入り始めて霧雨になっています。
高冷地の場合、冷たい空気が入り込めばすぐに霧になったり霧雨が降ったりします。
霧雨より昨日の雨のようにはっきりした天気の方が好きです。

深田久弥が高天ヶ原に別荘を立てさせた件は昨日書きましたが、別荘に滞在して楽しむとなると志賀高原位の山がちょうどよかったのかも知れません。
別荘から日帰りで多くの山を楽しめますし、毎日ハードな登山ばかりでは疲れてしまいます。
今頃は赤石山のシャクナゲがキレイかもしれないので今日は赤石山にしようとか、昨日の疲れが取れないので今日は西舘に散歩程度で登ってみようとか出来たと思います。
いくら山登りが好きでも毎回ハードな登山ばかりでは疲れてしまいます。
山登りからそれますが、作家では三好達治が13年間志賀高原に滞在していました。
さすがに13年は長いですが菊池寛や東山画伯も長期に渡り滞在していた記録が残っています。
夏も冬も志賀高原は滞在型のリゾートです。
よく冬お話するのですが、リフト1.2本のスキー場で滑っている方に志賀高原の鳥瞰図を見せて取りあえず一筆書きで全部滑るだけで1.5日から2日、全コースを滑れば2.3日掛かると説明しても想像できないのと一緒です。
1つの山だけなら1泊ですみますが、長期滞在して楽しめるのが夏も冬も志賀高原の魅力だと思います。


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6月20日

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天気 あめ 気温8度

久しぶりの雨らしい雨です。
と言っても午前中だけのようですが木々の葉も瑞々しく見えます。
木々を始め草花も喜んでいると思います。

志賀高原の魅力としては冬のスキー場の規模と変化に富んでいるのと同じで、滞在型で楽しめる魅力が盛りだくさんです。
例えば山を例にすると、だいたい1つか2つ位の山しかありません。
岩菅山登山でお見えになられて天気が悪い場合、焼額をお勧めしていますがそのように臨機応変に行先の変更が出来ます。
何日いても登る山はいっぱいあります。
今日は岩菅、明日は焼額そして、志賀山とその日の気分や体力に応じて山を選べます。
また一度登っても1日として同じ風景は有りません。
咲いている花も常に変化していきます。
実は、日本100名山の著者の深田久弥は作家仲間と、この高天ヶ原に1936年昭和11年に出版社に別荘を立てさせてしまいました。
ノンビリ滞在して、山を楽しむには志賀高原が一番良いと思ったようです。


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奥志賀公園線秋山郷方面開通

昨日、災害復旧工事のため通行止めになっていました奥志賀から先秋山郷とカヤノ平まで開通しました。
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野沢方面は8月11日まで通行止めです。
カヤノ平から木島平経由で行く事は出来ます。

新緑
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新緑が眩しく道路には蝶が乱舞しています。
何故かと思ったらアスファルトは熱を吸収していて暖かいですし、道路脇には花が咲いているので蝶が集まっているようです。

残雪
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本年は雪が少なかったのでの残っているか心配していましたがちゃんと残っていました。
例年ならお盆頃まで残っていますが7月中旬位まではご覧頂けると思います。


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6月19日

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天気 かいせい 気温10度

週間予報では雨マークが付いていましたが清々しい空が広がっています。
昨日の地震に遭われた皆様にお見舞い申し上げます。
一昨日はお隣の群馬県でも、その前は千葉と日本全国どこに行ってもゆれています。
救いなのは関西方面は火山を聞かないので噴火がない事でしょうか。
一日も早く復旧する事を願うばかりです。

国立公園と言うと、国有地と思われますが違います。
国が日本を代表する自然の風景地を保護し利用の促進を図る目的で指定しています。
その中でも細かく分かれ特別保護地域から特別地域の中にも、第1種から第3種そして、普通地域と別れます。
志賀高原の場合、特別保護地域と特別地域そして、普通地域になります。
特別保護地域には志賀山周辺が指定されていて、学術的な調査研究以外は立ち入ることが出来ません。
特別地域の場合、建物の形や屋根の色<看板の大きさや色まで決まっていて環境省の許可が無いと立てたり設置することが出来ません。
志賀高原の山内の焼額と奥志賀を除く地域が今まで特別地域でしたが、今年焼額と奥志賀も格上げになり特別地域と有りました。
特別地域になりますと、野外にモモタロウ旗(のぼり旗)や野外に自動販売機の設置も認められていません。
自動販売機どころか生活施設はいっさい認められません。
よくコンビニなど無いのと質問を受けますがホテルの館内なら可能ですが、単独の施設では許可が下りません。
焼額と奥志賀も普通地域の間に作ってしまえば既得権で認められたかもしれませんが、特別地域に格上げされたのでもう無理です。

最近登山のポチが減っています(;_;)
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6月18日

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天気 くもり 気温8度

昨日は一昨日と一転してヒグラシが鳴き初夏を思わせる天気でしたが、今朝は梵天の空です。
週間予報を見ても今週も寒気の南下が予報さています。

これからしばらくはグリーンシーズンの志賀高原の魅力を書いて行こうと思います。
志賀高原と言うと冬のイメージが強いと思いますが、冬は雪質の良さと現在数は減りましたが18のゲレンデが連なる日本最大級のスキー場ですが、グリーンシーズンも大小70あまりの池沼があり2000メートル級の山々が点在する他所には無い場所です。
通常、池なら池の場合1つの池が観光名所となっていますし、山も1か所か2か所位しかありません。
しかも国立公園の特別地域です。
国立公園も特別地域、その下に普通地域がありさらに国定公園、県立公園等の順番になります。
実は、日本を代表する高原になります。
そんなグリーンシーズンの魅力をしばらく書いて行こうと思います。

最近、登山のポチが減っています_| ̄|〇
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6月17日

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天気 ドピカーンのかいせい 気温9度

昨日と一転して雲一つない快晴です。
ただ南風なので空気は湿っています。
昨日は悲惨でした。
ストーブを焚いているのですが寒いので火力を強くすると日が射し、ここママ晴れるかと火力を弱めると曇ってくるパターンでした。
この時期ですので、日が射しているのにストーブを点けていると暑苦しいとお客様に嫌われます。


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6月16日

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天気 くもり 気温7度

寒気が入っているところに湿った空気が入り込み朝まで霧雨が降っていました。
現在、時々日も差しています。
降るなら降る。晴れるなら晴れるはっきりした天気の方が好きです。


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高天ヶ原神社 春の祭礼

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霧雨が降る中、高天ヶ原神社の春の祭礼が執り行われました。
高天ヶ原神社の御霊は、伊勢神宮より御神体を頂き祭ってあります。

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今シーズンのお客様の無事を感謝してスキー神社でも祭礼が執り行われました。
先シーズンは大雪、今シーズンは小雪、来シーズンは普通に戻りますようにパンパン

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6月15日

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天気 くもり 気温10度

今朝は暖かい朝ですがこれから上空5000メートルにマイナス12度の寒気が入り込み湿った空気が冷やされて雨の予報が出ています。
本来なら3.4月に南下する寒気が今頃南下しています。
はやくさわやかな夏を迎えたいものです。

もう一つ忘れられない出来事に、宿泊先の宿帳に「妻」と書いたばかりに喜劇が起った事がありました。
一の瀬に泊まられて翌日の午前中に竹の子取りをして、お昼には帰る予定の2名のお客様でした。
竹の子取りは2時間もすればサンザになります。
9時から取って11時には上がり、風呂に入って昼食を召し上がって帰るのが一般的です。
ところが3時を過ぎても戻って来なくて宿から警察に1報を入れました。
警察から私のところにも連絡が来て山岳救助隊の幹部が集まり、一の瀬のスキー場に竹の子取りに行ったとの事なので前にも書きましたが稜線を超えて寺小屋から流れてくるブエモン沢に迷い込んだとしか思えないので、捜索は寺小屋から1班、下の登山道から1班のように作戦会議を開き、後は本署からの連絡待ちで待機をしていました。
ところが待てど暮らせど本署から連絡がきません。
遭難救助の場合、救助要請は親族からの届け出が原則です。
現場に居る警察官に本署に確認をお願いすると、親族から「探さなくても良い、死んでしまえ」と言われているとの返答でした。
そうこうしている内に、薄暗くなってきたら遭難者が自力で戻って来ました。
実は、警察では宿帳に書いてある連絡先に電話をしたのですが、一緒に遭難している筈の妻が電話に出て話がかみ合いません。
どうやら呑み屋のオネ~タンと竹の子取りの話題で盛り上がって2人で取りに来たようです。
呑み屋のオネ~タンなので、フルネームを知らなかったのか?オネ~タンを喜ばせるため?に妻と書いたようです。
事情を知らない奥様にしてみれば「アンニャロ~私以外に妻が居たなんて!!くたばってしまえ!!」となったようです。
無事、自力で戻ってこれたので悲劇では無く喜劇の出来事でした。


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6月14日

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天気 かいせい 気温8度

昨日、北海道の山では雪が舞ったようですが志賀高原も今朝は冷え込み温度計では2度でした。
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氷点下近い冷え込みはこの時期では珍しく無いのですが台風前の暖かさを経験してしまうと信じられない気温です。

今まで数えきれないほど志賀高原山内の山岳救助に携わってきましたが、遭難では無い変わった出来事を書きます。
7月1日は横手山・志賀山開山祭が行われるのですが山岳救助隊のメンバーは横手山から志賀山まで歩いて向かいます。
草津峠から鉢山に向っている時でした。
登山道に何人か座っていて、隊員の一人が顔見知りで話を聞いたら「この場所は遭難すれば怖い場所なので取り終わって登山道に出たら待っている。」約束をして待っているそうです。
地元の小学校の教員仲間で竹の子取りに来たようです。
登山道は稜線にありますので登山道から下に向って取りに行くしか有りません。
鉢山は一歩間違えれば魔の沢ガラン沢に行ってしまいます。
確かに取ったら登って登山道で待ち合わせるのは賢い選択なのですが・・・・
私たちは先に向かいました。。少し先にアップダウンがあり降ったら同じような人種が座り込んでいました。
話を聞いたら先程の教員グループでした。
お互い小さな山を挟んだ両側で待っていました。
いくら待っても別々のところに出ているので出会う訳は有りません。
この先に仲間がお待ちと話して後にしました。
確かに登山道に出たら待っている打ち合わせは大事だったのですが二手に分かれて距離にして4.500メートル位だと思うのですが小さな山の反対側に分かれているとはお互い知る由もありません。
いくら待っても来ないので自分たちで探しに行こうとしたら、探しに行った人が遭難してしまう可能性もあります。
一緒に竹の子取りに入ったのに、途中から2組に分かれて別々のところに出るとはだれも想像すらしません。


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初夏の花々

レンゲツツジ
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例年より花は小ぶりです。

ヒオウギアヤメ
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まだ花は小さいですがこれから見頃を迎えます。

ハクサンチドリ
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今が見頃です。

コ・バイケイソウ
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コ・バイケイソウは毎年は花を咲かせません。

ホテルへの木道
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この間までは水芭蕉でしたがコ・バイケイソウが咲き誇り山登りの疲れを癒してくれます。


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6月13日

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天気 くもり 気温5度

今し方まで北風に乗り霧に包まれていました。
気温は例年並みなのですが、台風前の暖かさを経験してしまうと寒いです。

竹の子取りの場合、遭難しずらいのは道路などから斜面の上に取りに行く方法です。
ヘアピンカーブからなどを除けば上に入ったので下に降れば道路に出ます。
道から下側に入ってしまうと竹は雪の重みで下側に寝ますので、下側には行きやすく降りるのは簡単なので下ってしまいますが、その分登る時は逆目になり大変になります。
斜面にも窪地と言いますか、平らな場所が有るところがあります。
その中に入って1周すると方向が判らなくなります。
背丈を超える竹藪の中に居ますと周りの景色も見えません。
知らず知らずの内に迷ってしまいます。

東館スキー場や高天ヶ原スキー場などの場合迷っても道路かスキー場に出るのですが一の瀬ファミリースキー場まで行くと天狗コースなどの一番左側に入ると、いつの間には稜線を超えてしまい降ると岩菅登山道にでる事があります。
それでも登山道がありますので戻れますが・・・・意外と多い事例です。


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6月12日

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天気 はれ 気温12度

現在、低気圧の中で日が射していますがこれから北風に変わり寒気が流れ込んできます。
秋に台風5号の進路を通れば雪が降る気圧配置です。
さすがに志賀で雪は無いかと思いますが北海道の高い山では明日は雪かも知れません。


山での遭難と言いますと山に登って遭難しているのだから下に降れば良いだろうと思われますが、その考え方が遭難を引き起こします。
里に近い低山なら別ですが、確かに山を下れば里に着きますが数々の試練が待ち構えています。
標高がありますので急峻な地形になり川を下ると幾つもの滝が待ち構えて行く手を阻みます。
人間はそんなに竹藪の中には居られません。
だいたい迷うと歩きやすい川に出ます。
その時明暗が分れます。
そこにたどり着くまででもかなり体力を消耗しています。
誰だって楽な方を選びたくなるのが人情です。
登り返してくれれば騒ぎにならないのですが下ってしまって遭難します。
志賀高原のお隣の高山村には八滝と言う滝があるのですが、川の上流部にロープを何か所も張ってこの先に滝があるから行くなと表示をしているそうですが、いったん降ろうと思った人はロープで表示がしてあっても戻ろうとしないで滝の頭に出て絶句するそうです。
志賀高原でも「あなたは遭難しています。戻りなさい!!」と看板を立ててありますが滝の上まで降りた遭難者に聞きましたら「看板を見て遭難している事が判ったが途中でクマを見ちゃったので怖くて戻る気にはならなかった。」そうです。


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