3月23日

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天気 はれ 気温-10度

晴れてはいるのですが高気圧が南に流れて弱い西高東低冬型気圧配置になり風は北風です。
この3月このパターンが多いです。そのため寒気が入り込み今晩も雪の予報が出ています。

このところお客様から聞かれる事で、焼額山が4月2日で営業終了の件です。
焼額山は1983年昭和58年に開業しましたが30年数年あまりの歴史の中で、GWまで営業した方が少なかったです。
一時は全社員4月15日から9月15日まで出向の時期も長かったです。
焼額山のリフトスタッフが愛想が良いのは、冬、閑散期を迎える豊島園などの遊園地のスタッフが来ているからです。
逆に、グリーンシーズンは焼額の社員がいろいろなところに出向しています。
前に知り合いのパトロールが豊島園に行くと私のところへ挨拶に来たので、遊園地の係員でもやるの?と聞いたら「そんなのやらせてくれません。夜中に起きてプールの水質管理の仕事をしている」との事でした。
10年位前の事ですが、ホテルの総支配人は軽井沢のアウトレットの駐車場の係員をしているとの事でした。
え!!て聞いたら志賀高原で会議がある時はヒマな時なので、簡単に抜け出せるポジションだからとの事でした。
月1回の観光協会の理事会や、また夏の大蛇祭りの時は戻ってきて、みんなと楽しくお祭りに参加してくれました。
会社が大きいので、GWまで志賀で営業するより他の事業所に人員を回した方が利益が大きいと判断すればそうするのだと思います。
ただ判らないのは、全社員出向から独立採算のようになって、夏も営業するようになって冬もGWまで営業していたのに?
社員でも判らないのに判る筈がありません。


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雪かき

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最後の雪かきと信じたいです。
この地に居りますとお街ではサクラが咲きだしたとは信じられません_| ̄|〇

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3月22日

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天気 吹雪 気温-13度

朝までに30センチ以上の積雪です。
春分の日あたりには寒の戻りで真冬に逆戻りしますが、この3月は寒く、真冬が続いている感じです。
標高の低いスキー場で3月連休までしか営業が出来ないスキー場の方は、こんなに雪があるのに全山滑走可能はあと10日余りでは勿体ないと思うと思います。

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3月21日

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天気 小雪 気温-7度

南岸低気圧の影響で小雪がチラついていますが今晩は西高東低冬型気圧配置になり山雪パターンです。
まだまだ降ります。
春分の日頃には寒の戻りがあり真冬に逆戻りします。
昨日は連休の終わり方にピッタリな天気でした。
私共のお客様にはまだまだ5月連休まで滑るよとおっしゃるお客様も多いですが、大半のお客様はこの連休で今シーズンは終わりのお客様多いです。
天気・コンデションに恵まれて、まだ滑りたいが帰らなければと後ろ髪を引かれる思いで皆さんお帰りになられました。
いつも感じるシーズン終わりの雰囲気でした。

3月7日から長々オリンピックの話題を書いてきましたが、この連休にお越しになられたお客様からいろいろ感想を頂きました。
来年お隣の韓国で2月9日から平昌オリンピックが開催されます。
どうせならオリンピックの前に書いた方が読まれておられる方も、テレビ観戦でも裏話を参考に楽しめます。
例えば前に書きました、テレビ中継でゴールを切るとTimingByIBMとタイムの横に表示されるのは、回数が決まられていてその為にアメリカ本社から担当が来ているなどは、だれも知らない事だと思います。
まだそう言う裏話はいっぱいあります。

またかなり下書きをしましたが、書く度、走馬灯のように思い出して書くことがいっぱい増えました。
3月中には終わりそうもありません。
楽しみは先にとって置きましょう!!
続きは来シーズン書きます。楽しみにしていてください。
もちろんお見えになられて裏話を聞きたいお客様は大歓迎です。
書けない事も話しちゃいます。

写真は焼額山のオリンピックコースにあった観客席などの仮設の建物です。
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第一ゴンドラからの撮影です。

DSCF2192.jpg
今は、法面になっている場所も観客席になり大勢の方が押し寄せました。

焼額山の営業も4月2日までです。


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3月20日

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天気 快晴 気温-10度

連休最終日朝から晴れました。4月並みに気温が上がる予報ですが風は冷たい北風です。

スノーボードのワールドカップは最悪とは、まずは公式トレーニングから始まりました。
通常、競技コースは整備のため選手でも立ち入りは出来ません。
コース係は協力隊と言う名の自衛隊さんも50名くらい動員してツボ足と言って肩を組んで、スキー靴でコース全体を上から下まで踏んで固めてコースを作ります。何日遣ったかは覚えていませんが、来る日も来る日も朝から晩まで上から下へ踏み固めました。
その大会から始まったのですが、コースへの水撒きです。ちょうどヨーロッパや北米のスキー場が雪不足でスノーマシンを使う様になり固いバーンで大会を行う様になり、コースへの水撒きを行う様になりました。
もちろんコース係だけでなく、手が空いている役員は全員手伝いました。
余談ですがセイコーさんも話のネタにと私たちと一緒に加わりました。
ようやくコースが出来ると公式トレーニングと同じ状態を本番まで維持します。
オリンピックの時、大回転が行われた東館では、その後一晩で1メートル以上の積雪があり人力でコース外に排雪しました。
草大会ならピステン掛けて終わりですがワールドカップ・オリンピックです。
本来であれば1本でも多く滑ってコースのレイアウトを覚えコンデションを確かめるのに、なんと一部の選手だと思いますがコースでは無く、コース外滑走をし始めました。
つまりゴンドラ下のオフビステを、それを知らないアナウンサーのネーチャンが「流石ワールドカップの選手の皆さんですね!!気持ちよさそうに」と会場内に流しちいました。
焼額山の支配人も大会役員にくわわっていたのですが、ビブ(ゼッケンの事をボーダーはビブと呼ぶ)を取り上げてよいか(怒)とジュリーメンバーに喰って掛かっていました。(注、ゼッケンを着けて滑ったので公式トレーニングを遣ったのだと思います。さすがに20年前の記憶です。)
競技役員の大半は小さい頃からスキーを遣り、何時かはオリンピック選手になりたいと思っていた人が大半です。
幾つもの大会に出場して夢は叶わなかったけど、夢を見させてくれた大会に感謝して恩返しの積もりで競技役員をしています。
自分たちの時も誰かが遣っていてくれたから競技に参加出来た訳です。
当時、私の後輩で長野県スキー連盟のコーチをしていた者がいたのですが「オリンピック選手は無理でも私や現志賀高原スキークラブ長の〇〇さんのように家に帰って来てスムーズに大会運営ができる選手が理想と、おれコンピューターなんか判らないからと。 」ノタマッテていました。連盟の専任コーチなら1人でもオリンピックに出場させんか!!正座お座りものの発言です。

それを途中からオモシレーとオフビステ滑走、あまり野球は詳しくありませんが甲子園で各校時間を仕切ってグラウンドの状態を確かめる時、もう飽きたと悪ふざけをしてスタンドを飛び回っているようなものです。
あと報道されていない事項では、スタートでのボードの盗難_| ̄|〇
スキーのワールドカップの選手なら何本ものスキーをスタートに持ち込みます。
ワックスの配合が微妙に変えてあって、滑る直前に1本を選び履きます。
スタートエリアは選手役員しか入れない制限エリアです。
草大会でも盗難どころか履き間違いも聞いた事がありません。人の板なんて履けません_| ̄|〇

報道された部分ではゴールで表彰式が行われたのですが、ニコリともせずに掛けられたメダルを服の中に入れたり後ろに回したりして表彰を受けました。
スキー連盟からの表彰は受けたくない意思表示と新聞には書いてありました。
だったら入賞しても表彰台に上がらなければ良いのに!!
表彰台に登られなければ入賞取り消しの決まりはありません。
それか初めから出なければ良いのに!!それか選手全員でボイコットすれば!!

オリンピックはオリンピックで初の金メダリストがドーピング検査で大麻の陽性反応でメダルはく奪処分_| ̄|〇
結局不服を申し立てて、はく奪処分は撤回になりましたが、選手村(プリンス西館はボードの選手村名目で立てられました。)に警察の家宅捜索が入る前代未聞の出来事でした。

スポーツは、すそ野が広がらないと絶えてしまします。
野球なら王さんや長島さんに憧れてプロ野球選手を目指して野球部に入り、甲子園を目指したが叶わなかったけど、少年野球のコーチをしたり会社の社会人野球にと、すそ野を広げて今があります。

が、ボートは今までのスポーツとは違いました。スポーツでは無く、遊びの延長と考えれば理解が出来ます。
スポーツの頂点のオリンピック競技には向かなかったと思います。
あれから20年、変わったと信じたい。そしてボードの大会はボード出身者で自ら行って貰いたい。

写真はマニュアルに残っていたツボ足の解説です。
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ボードの靴で遣ったらどうなるか!!



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3月19日

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天気 小雪 気温-12度

高気圧が南に流されて弱い西高東低冬型気圧配置になり小雪が舞っています。
今シーズンはそのパターンが多いです。
そのため寒気も流れ込んでいます。


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3月18日

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天気 はれ 気温-10度

朝まで小雪が舞っていましたが晴れてきました。この連休は天気がよさそうです(^_^)v
しかし平日は天気が悪くて土日晴れるのは なんでだろ なんでだろ なでだなんでらろ♪

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3月17日

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天気 ゆき 気温-12度

雪雲が流れて来ていて雪が降っていますが、たいして積もる量ではありません。気温上昇と晴れの予報はどうなった?
昨日、朝は雪もこれで終わりかと寂しいと思いましたが、雪片付けをしたらやはりサンザでした。本日も除雪をするか微妙な雪です。

焼額では男女のスノーボードの大回転と男女のスラローム(回転)が開催されました。
大会そのものはスムーズに運営できましたが、セクレタリー(配布責任者)がIBMさんのところにリザルト(公式記録)を取りに来たのですがIBMさんはポカーンとしていました。
その時、全員初めて気がついたのですが、ワールドカップはスイスタイミングが担当でした。
スイスタイミングは選手と共に行動しています。
タイミングルームの隅の物置になっている場所に、後から来た外人がトランクの上にパソコンを広げ、荷物に窮屈そうに腰かけて作業をしていました。
リザルトとセクレタリーが言ったらサッと差しだしました。
セクレタリーはドイツ語が得意なので謝っていました。
IBMさんはタイミングルームにずらっとパソコンを並べて、本番さながらの予行練習をおこなっているだけでした。
もっと早く気がついていたら詰めてもらってスイスタイミングに、机とイスを提供するべきだったのです。
今明かされるワールドカップのタイミングチームの失敗話でした。人間だもの

スノーボードの大回転と男女のスラロームが焼額でおこなわれたのですがスキーのスラロームは木村 公宣の入賞もあって盛り上がりましたが、スノーボードは最悪でした。
それまで志賀高原はボード禁止でした。
それまではなんでだろうと思っていましたが、オリンピックでスノーボード開催が焼額に決まり、なし崩しに焼額だけ解禁になりました。


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3月16日

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天気 ゆき 気温-12度

朝までに10センチ程度の新雪です。明日から気温が上がる予報なので、なごり雪のような雰囲気です。
今年は大雪でサンザの年でしたが、これで雪も終わりかと思うと寂しさを覚えます。

IBMさんと仲良くなったのはひとつのキッカケがありました。
当時ノートパソコンが欲しいと思っていたのですがIBMのThinkPadと言うノートパソコンも候補に挙がっていました。
トラックポイントと言うキーボードの真ん中に赤いボッチがありマウス代わりに使うのですが、操作性がどうかと思っていました。
そこでIBMの若いあんちゃんに、ズラッと並べてあるパソコンの空いているパソコン1台貸してくれと頼みました。
そうしたら若いオネータンを呼びに行って、そのオネータンが1台その場で貸してくれました。
そして、操作性の話になり、その後相談を受けました。会社からノルマがあり1台買ってくれでは無く。
会社からピンバッチを配るように預かって来たのですが、配り方が判らないと相談を受けました。
実は、その若いオネータンがIBMの焼額チームのチーフでした。
私たちタイミングチームは、最初に合った時IBMさんから頂いていましたがIBMさんと他の役員の接点がありません。
そこでちょうど夕方だったので、当時はタイミングルームの横のプレハブの資材小屋が大会役員の控室で、お連れしてIBMさんですと紹介してIBMのピンバッチを配って貰いました。
私は頂いたピンバッヂは直ぐに服に付けそのままにしています。
貰ってもポケットに仕舞う方が多いです。
いっぱい付けていると、集めている人だなと思われて、他のスポンサーの方もくれます。
チーフのオネータンも大会役員との接点が無く困っていたところに、胸にいっぱいピンバッチを付けたおっさんが現れてパソコンの話から、ピンバッチの配り方を教わった訳です。
スポンサーにすれば宣伝のピンバッチですので広く浅くが一番効果的です。
オリンピックマークと企業名の入ったものはスポンサーでなければ作ることが出来ません。
配った時、その場にいなかった大会役員が私のところに貰いに来るようになりました。
その度、オネータンを紹介して配って貰いました。
それでIBMさんも役員に顔見知りが増えて行きました。
またセイコーさんも同じで一緒に行動していますので、顔見知りの役員が居ると紹介して配って貰いました。
周りからはピンバッチを取り仕切るピンバッチ奉行と思われていました。
IBMのチーフのオネータンも初めてなので、私たちにどう接したら良いのか判らないようでした。
その時判ったのですが時々喫煙所で一緒になる外人はボスでは無く、本社から派遣されている方で、テレビ中継でゴールを切るとTimingByIBMとかSeikoとタイムの横に表示されるのですがすべて出る訳では無く、回数が決まられていてその係の方でした。
そりゃースポンサーになれば何億円も払っているので、如何にタイミングよく宣伝するかに掛かっていますので本社から担当が来ていた訳です。
その後IBMさんとも仲良くなりワールドカップの期間は短いので、来年みんな一緒に呑みに行こうね!!と約束する中までになりました。
ピンバッチが結んだ縁でした。
ピンバッチの一件が無ければ同室でも、よそよそしい関係で終わっていました。
IBMのThinkPadのノートパソコンは買いました。
当時は20万円くらいしました_| ̄|〇
結局トラックポイントは使わずマウスを使っていました。


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3月15日

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天気 うす曇り 気温-13度

時々晴れ間ものぞくのですが北風が吹いてきました。今晩1時的に冬型気圧配置になりますが雪の量は大した事はないと思います。

長野オリンピックの前年に97ワールドカップ志賀高原大会が開催されたのですが、すべてが羽角の大会でした。
その頃はタイミングチームと言って計時計算の部署(パソコンや計測機器を扱う部署)で焼額にいたのですが、通常計測機器の設置は私たちが行います。
ところがオリンピックのスポンサーのセイコーさんやNTTさんも人員を派遣して至れり尽くせりの環境でした。
スキー大会の場合スタートとゴールを結ぶラインは有線と決まりがあります。
たしか3系統のラインだった記憶があります。メイン1にサブ2だったと思います。通常より1つ多かった記憶があります。
よく大会が行われるスキー場ではラインは藪の中などに這わせてあるのですが、そうでない場合は毎回スタートからゴールまでラインを引かないと行けません。
それだけでも雪に埋まりながら重労働です。
それがスポンサーのNTTさんが地中埋設でラインを引いて、スタートのスキー場の端にボックスが設置してありボックスに繋ぐだけです。それもちゃんとラインを渡すと繋いでくれました。
もちろんスキー場内を横切るので雪に溝を掘りラインは埋めますがそれだけで済みます。
またスタートバーやゴールの光電管設置などもセイコーさんが来て手伝ってくれました。
タイミングチームは体育会のノリでは無く、少数精鋭お理系の集まりのような雰囲気です。
タイミングチームにはゴールの直ぐ脇に専用のタイミングルームが1室与えられるのですが、私たちとセイコーさんIBMさんと一緒です。
セイコーさんとはラインや光電管の設置などで行動を共にしていますので、直ぐに打ち解けて和気あいあいなのですがIBMさんは同室ですので挨拶程度はするのですが外人も混ざっていて親しい関係までは行きませんでした。
またIBMさんどうしでも、よそよそしいギスギスした関係でした。 その訳は後日書きます。
ところが!!の話題は明日へ
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写真はスタートのライン設営の時のもです。
あのウェアーが一番良かったです。
物も良く、中にダウンのベストが付いていて暑ければベストを脱ぐことができました。
また大会で使う無線機も胸ポケットに入るようになっていて、マイクは襟を立てると付けられるようになっていました。
写真右の方はセイコーさんです。

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